1日10分 ビジネスパーソンがよく使う英熟語
著者紹介
安高 純一(やすたか じゅんいち)
1949年東京生まれ。東京外国語大学インドネシア科卒。2006年より英国にてグローバル・リンク・コンサルタンツ(人事コンサルテイング・異文化マネジメント研修)経営。アクロス・アソシエーツ・パートナー。
日本と英国に各17年間勤務。日本精工(工場、経理、人事、輸出管理、輸出営業、英国法人で営業管理と新規工場立ち上げ後、本社人事課長)を退職後、英国ダーラム大学Visiting Fellow、英国アーサーアンダーセン日系企業担当ダイレクター(人事コンサルタント)、アトラス・コプコ日本人事部長、三菱自動車工業人事部長、ダイムラー・クライスラー日本人事・総務ダイレクターを経て現職。2005年に英国に渡る。
著書に『英語で交渉 ―ネゴシエーション』(日本英語検定協会)がある。在英日本商工会議所会員。
目 次
はじめに
1.「体」から生まれた熟語
2.「動物・色・形」から生まれた熟語
3.「食べ物」から生まれた熟語
4.「文字・仕事・言葉・数字・時間」から生まれた熟語
5.「物」から生まれた熟語
6.「行動」から生まれた熟語
7.「その他いろいろな言葉」から生まれた熟語
編集者からのおすすめコメント
海外に新たな拠点を求める企業が増える中、英語が必要になる傾向は世界的に高まり、英語ができないことが不利になるという現実がますます身近に迫っています。
本書では、最短で実践的な英語力が身につくよう、現在、英語圏で頻繁に使われている熟語200を紹介。それらの熟語の「意味」を知っておくことが、ビジネスコミュニケーションにおいて重要になります。
1日10分、無理なく続けながら知識を増やしていけるよう構成。コンパクトな新書判で、通勤電車内などスキマ時間の学習に最適! ビジネス現場に即した解説で、ビジネスコミュニケーションにまつわる教養も高められます。
※『1日10分 ビジネスパーソンがよく使う英単語』(小野幸則 著)』もおすすめです。
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